ジェストとの戦いを乗り越えたエースとランス。しかしどこからか発生した闇が世界中に広がり、星全体を飲み込もうとしていた。エースたちはソニアに連れられ、竜人の里ステラで待つホーフスの元へと向かう。ホーフスはこの事態が星の意志「テラドラゴン」によるものだという事を語る。全てを知ったエースは、テラドラゴンのいる「ユミル」に向かうことを決意する。それは父・キングのたどった道でもあった--。