斗真の父でウィムジカルの社長・佐橋紘己に半ば強制的に連れ出され、そのハイテンションに振り回されてしまう棗。斗真が日本一のロミーのアーティストを目指して努力していることを伝えるも、夢が小さいと紘己に嘲笑され悔しさをこらえる。棗から父との出来事を聞いた斗真は、自分のために怒ってくれる棗の姿に嬉しさが込み上げるのだった。
Natsume defends Toma’s dreams against his father’s mockery, sparking a moment of deep, joyful connection.