今回、横山さんが触れる音は、平安京の趣きをいまに残す雅な音色、雅楽。 平安時代の宮廷社会で愛でられた雅楽の癒しの音に触れ、 そして自ら演奏することで1000年続く音色に思いを馳せます。 宮廷装束の十二単に実際に身を包んだ横山さん。 身も心もタイムスリップして、雅の音色を体感します。