空港でアンナとトンヘを待つキム・ジュンだが、現れたのはヘスクとドジンだった。家に戻らなければ見捨てると、キム・ジュンはヘスクから最後通告を突きつけられる。アンナと二人きりの生活を始めたトンへは、レストランへの就職を希望するが、ドジンの妨害でアルバイト生活を余儀なくされる。