カンジェの工場が危機に立たされていることを知ったトンへは、社長室を訪ねてヘスクに家を出ると告げる。しかし、ヘスクは直ちに韓国を離れるよう要求した。 一方、事情を知った料理対決の担当者はトンヘの棄権を認めず、決勝戦は波乱の様相をていしていた。