トンへは、名乗り出てくれなかった父親に対する怒りで家を飛び出してしまう。キム・ジュンとドジンとの接触を恐れたヘスクは、急きょドジンを出張させることにした。さらに、トンヘをホテルに呼び出して、アメリカに戻るよう強要する。ヘスクは、夫にアンナとトンヘを忘れるよう哀願するが、キム・ジュンは聞き入れず、ドジンにすべてを打ち明けようと決意する。