旧正月を迎えて、奉仕活動に出かけたトンへはドジンと鉢合わせして口論となった。止めに入ったピルチェの言葉に、ドジンはある疑問を感じる。その時、トンヘが落としていった携帯電話に、キム・ジュンから着信が入る。電話に出たドジンの耳に飛び込んできたのは、トンヘを気遣うキム・ジュンの温かい言葉だった。